随分期間が空いたが、ハイキングは続けている。
釈迦ヶ岳 竜ヶ岳 入道ヶ岳
権現山ー蓬莱山 蛇谷ヶ峰
綿向山 赤坂山 武奈ヶ岳
百里ヶ岳 と登ってきた。
武奈ヶ岳では下山道を間違えたりと、
諸々問題があったが、無事でいる。
昨今、低山での遭難が多くなっているようだ。
私も気をつけたい。
武奈ヶ岳以来、紙の地図(山と高原地図)を持って行っているが、
私が頼りにしているのは、スマートフォンアプリのジオグラフィカだ。
ヤマコレからGPXファイルをダウンロードして、読み込むと
ルート設定が出来て、外れると警告してくれる。
ルートはヤマコレサイトに投稿してくださる先輩たちのルートから
選べるので安心だ。
YAMAPというアプリもあるが、まだ使用していない。
トレッキングシューズが壊れたり、装備を見直したりもした。
シューズは軽い物にしたいと思い、トレイルランニングに使われる
タイプにした。滑りやすいとかあるが、私は走らないので問題ない。
日帰り低山登山、それに天気が悪そうなら諦めるというルールの下
登山している私には、そこまで荷物がかさばらないので、ヒップバッグで
登っている。8リットルくらいの容量だ。
ヒップバッグには、ストーブ・雨具・1食分の食事・ファーストエイドキットを
いれている。
チェストバッグに地図やスマホ、コンパス、タブレットなどをいれている。
チェストバッグと一体となっている背嚢のポケット部分にハイドレーションが
はいるので、水は沢山持って行く(3リッター)。
夏ハイキングは必ずコンビニで氷を買い、ハイドレーションの中に
約500グラム(ロックアイス)ほど氷を買い入れるようにしている。
腰の部分に水1リットルいれている。
ヒルピープルギアというアメリカメーカーの装備を主につかっている。
ミステリーランチのスナップドラゴン38リットルのバックパックを使っていたが、
ちょっと大きすぎたのと重かったのでヒルピープルギアの
UMLINDI BACKPACK30リットルというバッグに変更した。
使い勝手はミステリーランチの方が良いと思う。
Yの字ファスナーはやはりとても使いやすい。
背負った感じもミステリーランチの方が良く出来ていると思う。
私の様な低山日帰りのハイキングには重かった。
UMLINDI BACKPACKのハーネス部分がはずれるので、
PRAIRIE BELTに付けて仕える。
PRAIRIE BELTはUMLINDI BACKPACKにも付ける事ができる。
PRAIRIE BELTだけで、M2016 BUTT PACKを支える事ができるが、
腰の負担を考えるとハーネスを付けるとかなり楽になる。
それにUMLINDI BACKPACKの上部部分にM2016 BUTT PACKを
乗せる事ができるので、合計で38リットルになる。
サロモン
トレイルランニングシューズ SPEEDCROSS 4
ヒルピープルギア
HEAVY RECON KIT BAG
RECON HARNESS
SHOULDER HARNESS
PRAIRIE BELT
BOTTLE HOLSTERS
M2016 BUTT PACK
Triple Aught Design
OP1
CAP
Primus
ETA Lite Stove
CamelBak 3L










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