マイクロリサーチ NetGenesis GigaLink1000 MR-GL1000を2012年に購入して何も問題なく使えていた。自宅・会社共に同じ環境を作って使っていたが、会社のMR-GL1000の2代目が’壊れた。さすがに3代目もとは廃盤にもなっているので、あきらめた。(後継機は出ている)会社は将来的にEOの5ギガ・10ギガのサービスにする予定なので、WANが10ギガ対応のバッファローにした。
Archer AX50に何故変えたか、自宅のMR-GL1000は全く問題なく使えているのに。
会社で、バッファローのWIFIを使用すると、速度がAirMacの倍出ていた。
AirMacは2012年に出たものなので、流石に時代にそぐわなくなってしまったのだろう。
MR-GL1000はWIFI非搭載なので、後付けでWIFIを付ける必要があった。
AirMacの初期タイプとAirMac expressを使っていた。AirMacだと、iPhoneXSで90mbps(ギガビット非対応なのでしょうがない?)位だった。
Archer AX50にすると160mbpsほどでる。
現在私の環境は、有線が主体なので、速度の遅延などほぼないが、現行機種に搭載されつつあるWIFI6への対応に向けて購入することにした。
Archer AX50にしてからのWIFIの平均で速度は倍ほどでている。
WIFI6対応機種になると3倍ほどになると思う。
有線では、 MR-GL1000がMAXで700mbpsで、最高で690mbps位出ていた。
Archer AX50 にすると、720mbps位出たことがあった。
私のご近所は、EOネット少ないのかな?
中継器のTP-Link RE505X/Aも購入した。これもWIFI6に対応しているので安心。
TP-Link同士なのでアプリで簡単に接続できます。



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