Dango products+attraction






Dangoを最初に購入したのは、
友人から頂いた財布がとてもミニマルで小銭を分けて使うタイプだったので、
小銭ようにと、まずミニマライトのサイフを手に入れ、これに小銭とカード
を少し入れて、メインサイフに入れるカードを減らす準備を始めた。
サイフには身分証明書的な物を入れておきたいので、
免許証を入れると、ETCカードなども入れないといけない、
これでは、折角ミニマルなサイフがパンパンになる。
繋ぎのつもりで、
2020年に購入したのがトラベル ウォレットだ、
旅の時にパスポートケースに利用できるしと思い
購入したのだった。



その後、 数年の間にDangoの商品を色々と
購入していた。
ベルトセット・カラビナ・ポケットクリップ
ループフックなど。
基本的にDangoはUSから個人輸入で購入していたが、
円安になり、 DangoJAPANやメルカリを利用しながら、
いろいろな Dangoを手に入れていた。

Dangoの面白いところは、アフターパーツを購入し
交換したりできることだ。

身分証明できるマイナンバーカードを手に入れたことによって、
財布を身軽にできるとなり、
やっと、友人が作ってくれた財布を使う事ができる。
この財布がすでに購入していた
DangoのポケットクリップXLがピッタリとあう。

財布をコンパクトにしたため、
購入していたdango A10に
プルポケットアダプターをつけて免許関係を
まとめることにした。
プルポケットアダプターを付けていると、
たまにずれることがあるので、
Amazonで400円位のマネーバンドを手に入れ
カーボンの部分にベルクロを付けて巻いている。
ベロクロ部分に蓄光のオーディンの
ミニPVCワッペンを付けている。

これで、病院やお買い物に行くときサイフと
小銭入れ・鍵だけでいける。
免許関係は車に置いておけばいいし、

滅多に使わないカードたちは、
これも購入していたM1LITEを通勤カバンに入れている。



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